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歯と、名前の由来。

歯と、名前の由来。

 

こんにちは、前野です。

私事ですが、今年の春に治療した上奥歯2本が激痛になり
ここ数日間ひどい目にあっていました。
歯はもちろん、顎、頭、顔面、耳を鋭利な金物で突かれるような痛みでした。

のたうち回るとはこのことか…というくらい
夜も寝られず、ごはんも食べられず、ついには発熱。

歯医者に行ってとりあえず怪しい歯の方の神経を抜きました。 
神経を抜く=歯が死ぬことを意味するので、嫌だったのですが、、もうそんなこと言っていられなくて。 

ここまで炎症を起こしていると何度歯茎に麻酔を打っても効かないようで
神経に直接麻酔を打たれたときは…この世の終わりかと思いました。

 

 

 

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↑ 常にこんな状態でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

話が変わりますが…

最近のスタッフブログ、どうやら帯広支店の小野みゆきさんに絡むのが流行っているみたいですね。
流行に乗っかるのはあまり好きではないのですが、今回は便乗したいと思います。

小野さん、つい先日のブログで”みゆき”という名前の由来について紹介していました。

わたくし前野の下の名前は、友里(ゆり)というのですが
本当は響子(きょうこ)になる予定だったそうです。

 

なぜ、響子・・・?

 

 

 

 

 

 

 

 

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高橋留美子さんのマンガ
”めぞん一刻”の響子さんから命名しようとしたそうです。

 

 

結果的に響子ではなく友里になったのですが、
それも特に深い理由はないそうです。

 

今回も、住宅とは一切関係のないブログに終わってしまいました… 

 

 

 

 

それでは今日はこのへんで。
みなさん、歯磨きの後は歯間ブラシまでお忘れなく!!