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lotta ロッタ

標準仕様

  • 熱源システム

    ロッタでは、高性能の給湯暖房設備が標準装備されており、ランニングコストを抑えられます。

  • アフターメンテナンス

    お引っ越し後、1年2年5年10年の節目で担当スタッフが訪問し、無料点検致します。

  • 住まいの性能を向上させる寒くない床下
    「基礎断熱+鋼製束」

    コンクリート基礎の両側を合計100ミリ厚の断熱材で覆い、床下全面に防湿コンクリートを布設することにより、外気の影響を受けない安定した床下環境を実現します。足元からの冷えや水道凍結の心配もありません。また、鋼製束を採用することにより、住宅の木材収縮による床なりなどのメンテナンスを簡単にでき、長期にわたり床構造の劣化を防ぐことができます。

  • 安心して置ける高強度の床
    「ネダレス工法」

    従来の工法と違い根太を設けず、大引に貼る床板を厚くする事で高い強度と剛性をもたせる工法です。従来と比べ、床のたわみ・きしみを防ぎます。また床を一体化することで、ピアノや本棚など重量のあるものを、床の補強をせずに、どこにでも置くことができます。
    また床を一体化することで、地震の力による床のねじれやゆがみを、強力な床剛性で抑えます。

  • 構造躯体を高い強度と精度でつなぎとめる
    「プレセッター金物工法」

    『プレセッターSU金物工法』とは、家の骨格となる構造体にあらかじめ小型の金物を取り付け施工を行う工法。現状の在来軸組工法の多くは、勘と経験で構造体を組む為、施工者によっての性能のばらつきがあります。それに比べて、接合部の木材断面欠損を最小限に抑え、工場でのコンピューター管理で正確に加工することで、木材本来の強度、高い精度で接合させることで耐震性・耐久性を高めています。
    また、構造計算を全棟行うことで、より安定した構造性能を得ることができています。

  • 在来工法と2×4工法をミックス
    「モノコック工法」

    日本伝統の木造在来軸組と2×4(ツーバイフォー)をミックスした複合工法です。あらゆる方向からかかる外力を建物全体で分散して受け止める事ができるので積雪や縦揺れの地震など、上から下への「鉛直荷重」も、地震や台風などの横からの「水平荷重」にも強さを発揮します。モノコック構造は、柱等の内部の軸組に面の相乗効果で高い強度を確保します。構造用合板を用い、面で構成される2×4(ツーバイフォー)よりも強い強度と壁倍率が得られます。

  • 『最新基準 
    「平成28年省エネルギー基準」に対応』
    「UA値」平均0.36w/m²・kを実現!

    UA値とは、断熱性能を表す外皮平均熱貫流率のこと。この数値が小さいほど、熱が逃げにくい性能であることを示しています。「平成28年省エネルギー基準」ではここ十勝が、全国で最も高い性能が求められる「1地域」に指定されており、基準値は、0.46w/m²・k。当社では、この最高基準を大きく上回る性能を実現しています。

選べる表札プレゼント

新居の記念に表札をプレゼントいたします。

より詳しくは、資料請求、またはモデルハウスへご来場ください。